利尻島では到着翌日が大嵐で殆ど観光はできなかった。
ババが新聞の切抜きを持って「ここは友達も行って来たと言っている」から是非行きたいと言っていた、
「りせん」:だしのパックを売っている。
若いご夫婦(ダンナは千葉出身だそうで)がやっている。
新聞の取材は来たがどんな記事になっているか知らなかったそうだ。
利尻昆布だけでなく、料理にあわせた三種類のだしを調合して売っている。
利尻にお出での節は立ち寄ってみてはいかがだろうか。

ペシ岬の付け根の辺り、遊歩道へ抜けるトンネルのところにある。
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- 2008/08/15(金) 23:42:01|
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これから東京に向け移動。
暑いんだべなぁ、内地。
東京でサイド更新するまでの間、爽やかな一枚をお届けするわ。
同行した
友人が一足早く掲載してたさ。。。(^^;
数日実家のネット環境の無いところさ居たもんだから完全に出遅れた。。。
【蕎麦畑】
D70 / DX18-70 / 18mm 絞り優先AE F11 (+0.3EV) ISO200PLフィルタなしでもこんだけ青が深いと気持ちいいなぁ。
さて、気力があれば明晩には再度更新が出来るかな。。。
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- 2008/08/14(木) 13:58:55|
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利尻・礼文にはもろに「観光」で行ってきた。途中、利尻で丸一日大嵐でほとんどホテルの部屋の中にいたが、一泊予備的に取ってあったのが幸いした。
利尻での宿泊の夕食は毎日「ごちそう」だった。 夕食付きのプランを選んだからだ。
こんなことを書くと非難されるかもしれないが、雲丹はしばらく見たくない。 毎日これでもかというくらい出るんだもん。
うれしい誤算、だと思っていたんだ、初日は。 三泊目になるとどう頑張っても食べきれない。
断っておくが私は食は細いほうではなく、無芸大食と言ってよい。
【これはおまけ】 ソイ活き造り

一人当たり二十品くらい食卓に並ぶ。 一品の量は多くはないのだが、オンナコドモには明らかに過剰なボリューム。 それにこのおまけが付いてくる。
【毎日二色の雲丹】

しばらく見たくはありません。。。
【非常に珍しい】

エゾカンゾウの花の酢の物。 この花自体は何も珍しいものではないのだが、こういう風にして食べるというのが新鮮だ。
お味? もちろん、d(^^)
さて次回は何を出そうか。 写真は整理が追いつかない状況。
それでも毎日撮り続けている。
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- 2008/08/10(日) 16:47:30|
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利尻に三泊して、これから礼文に向かうというその日の早朝。
宿泊していたコテージの管理人さんが「今日は晴れて風もないからおそらく姫沼の湖面に映ってると思います。月に一度くらいのチャンスだから行ってみたほうがいいですよ」と教えてくれた。
確かにそういう天候だったのでオタトマリ湖に映える利尻山はきれいだろうなぁ、と思いつつ時間的に厳しいのであきらめたところだった。
姫沼は宿泊先のコテージから5kmほど。 時間的には充分余裕を持って行ける。
オンナコドモは朝風呂に入りにホテル本館へ行ってしばらく戻らない。 善は急げ、だ。
【姫沼と利尻山】
K100D / DA18-55AL II / 18mm 絞り優先AE F11 (-1.2EV) ISO200日頃の行いはよかったようだ。 現像がしょぼいのはご勘弁をいただきたい。
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- 2008/08/09(土) 16:26:12|
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北海道に来て一週間が過ぎた。
月遅れの七夕、窓の外から子供たちの「ろうそく出せ」が聞こえてくる。
北海道の人以外はおそらく何の事だか分かんないだろう。
やることはハロウィンで子供たちが地域の家を回るのに似ている。
私が子供のころは本当にろうそくをもらって集めたものだが、今は菓子をくれてやるらしい。
プアなPCとネット環境なので本文をl苦労して書いたのにあっさり消えてしまった。
途中でいったん切断してしまったためだろう。
弱り目に祟り目だ。
と言うことでさくっと流そう。あと一週間、北海道に滞在する。
嵐の翌日、暗いうちからペシ岬周辺で撮影開始。 結構な高さのある岬のてっぺんまで登る。
登った甲斐がある眺めだった。
【利尻島・ペシ岬の夜明け】
K100D / DA18-55AL II / 18mm 絞り優先AE F10 (+0.3EV)
測光結果が最近少し怪しげな雰囲気。なんでプラス補正になるんだかRAW撮影だが簡易現像しか出来ない環境なのでコントラストがやや低い。 もっとメリハリのある印象だった。 自宅に戻ったら改めて現像しなおしてみよう。
一日島内観光をした後、夕食を1時間シフトして、丘に登った。
【利尻島・夕日ヶ丘の落日】
D70 / DX18-70 / 29mm 絞り優先AE F11 (-0.3EV) ISO200こんな眺望は都会で会社員をやっている限り、一生に何度も見られるものではない。
ああ、もうまた行きたくなってきた。。。
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- 2008/08/07(木) 19:50:34|
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土佐のよさこい祭りは全国的に大変有名で、YOSAKOIソーランの成功を契機として全国にご当地よさこいが増殖中。 いまやよさこい躍りは日本一メジャーな踊りといっていいかもしれない。
私の住む東京西部のマチでも今年もよさこいが開催されている。
ここでは参加者は圧倒的に女性だ。 殆どといってもいいだろう。 全国でも同様な傾向と思う。
御輿を担いで練り歩く男性的な祭りとは違い、一人一人が主役になれる。 輝ける。 これは女心をくすぐるんだろうなぁ。 踊りというのはまさに女性のためのものなのだと実感できる。
【テンションアップ中】

それなりの年齢のご婦人。 踊りに年齢はあまり関係ない。 本番間近で後ろ姿にも気分の高揚が感じられる。
【無心に】

『新撰組REV』の踊り子さん。 髪飾りが揺れる。
【息を整え・・・】

『実践女子大学・短期大学 WING』の皆さん。
【躍る心・踊る心】

『実践女子大学・短期大学 WING』の皆さん。
若いっていいなぁ (ToT)
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閑話休題。
今週、31日未明から暫く家族で旅行に出ます。 暫く更新が滞ります。(最近ちょっとサボリ気味だけどね)
戻ってきたら心が洗われる様な写真をお届けしたいと思ってます。 果たしてそんな写真が撮れるのか?
・・・・ま、いずれにしてもお楽しみに。
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- 2008/07/27(日) 10:35:27|
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